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マルットイズ プラモデルシリーズ 特設ページ

▼新着情報▼ 

2020.07.21|「TAMOTU [ホワイトVer.]」 製品ページアップしました。

2020.07.21|「TAMOTU [ブラックVer.]」 製品ページアップしました。

2020.07.21|「マルットイズ プラモデルシリーズ」特設ページを公開しました。

 

新進気鋭の造形作家 MiZ(水野功貴)さんが創造した、オリジナルロボット「MARUTTOYS(マルットイズ)」の世界。
コトブキヤとMARUTTOYSのアーティストコラボアイテムとして、スタイリッシュでキュートなロボットたちがプラモデルとなって登場します!

 

 

「MARUTTOYS」のMiZ(水野功貴)さんは、ワンダーフェスティバルなどのイベントやツイッターを中心として、オリジナルロボットのデザインとその造形活動で注目を集めています。
ワンダーフェスティバル2019[冬]では、警備用ロボットの「MAMORU(マモル)」が、ワンダーフェスティバル公式レーベルのワンダーショウケースに選出されています。

Twitter:@MARUTTOYS_MIZ

 

■ワンダーショウケース選出の「MAMORU(マモル)」とイメージキャラクター「まるっといくん」

 

「MARUTTOYS」の世界設定では、近未来のハイテク企業「ATARASY(アタラシー)社」が開発したロボットたちが、社会生活の様々な場面で活躍している様子が描かれています。

 

 

汎用性の高い1/12スケールでシリーズを展開! 第1弾のメンテナンスロボット「TAMOTU(タモツ)」は、全高約80mmの手のひらサイズでコレクション性にも優れています。

 

変形ギミック

「MARUTTOYS」の多くのロボットたちは、それぞれの用途に応じた多彩な変形ギミックを備えています。
(変形後は関節の可動部分が大幅に拡張します)
 

■「TAMOTU」は脚部とアームを展開して、「ノーマルモード」から「ワークモード」へと変形

 

内部フレームの再現

シンプルなデザインの外装の中には、プラモデル用に新規にデザインされた、機能的でメカニックな内部フレームが再現されています。

■「TAMOTU」の外装パーツは、オプションアームを除く本体部分がすべて着脱可能

 

他シリーズとの連携

各部に装備された3.0mmジョイントを駆使して、コトブキヤオリジナルコンテンツの「M.S.G」「フレームアームズ・ガール」「ヘキサギア」などと組み合わせて、自由にカスタムすることができます。
他のシリーズと世界観を共有して、遊びの幅を広げてください!

 

キットを作る

キットのランナーは色分けされていて、組み立てただけでも設定に近いカラーリングを再現することができます。
また、塗装や改造を施して、自分だけの「マルットイズ ワールド」を作ってみましょう!

!作例コーナー近日公開予定!

 

 

公式ブログ

「マルットイズ プラモデル」は、コトブキヤ公式ブログの「壽!!プラモLABO」内で、随時ブログを公開しています。製品の詳しい仕様や開発状況・楽しみ方などの情報が満載ですので、ブログもぜひご覧ください。

ブログはこちら!

 

ガレージキット

MiZ(水野功貴)さんはイベントやインターネット上で、「MARUTTOYS」のガレージキットを発売されています(カラーレジンキャストと3Dプリンター製ABS樹脂パーツの複合キットです)。
発売時期やアイテムは、MiZさんのTwitterアカウントでチェックしてみてください。

Twitter:@MARUTTOYS_MIZ

これからも続々と展開予定の「マルットイズ プラモデルシリーズ」にご期待ください!

©MARUTTOYS

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