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「X-02S 〈Osea〉」製品サンプルご紹介

投稿:2020年08月27日
テーマ:商品紹介

こんにちは、ACE COMBATプラモデルシリーズ企画担当のげんすいです。

いよいよ8月27日以降発売となります

X-02S〈Osea〉

製品版のご紹介です。

こちらの画像はその製品版の素組み状態、ニッパーやナイフでランナーから切り離し組み立てただけのものです。

 

ご予約開始時のブログ記事はこちら↓

https://www.kotobukiya.co.jp/labo/labo-205309/

 

テストショットご紹介ブログ記事はこちら↓

https://www.kotobukiya.co.jp/labo/labo-215951/

是非合わせてお読みください。

 

さて、それではいよいよパッケージをご覧いただきましょう。

 

<<みんなが待っています>>

<<灯し火を!>>

今回も勿論、天神英貴氏による描き下ろしボックスアート!

X-02Sミハイ機、こちらも同じく再生産分が8/27以降発売!)、そしてトリガー機として描いていただいたFor Modelers Editionとも高機動形態(前進翼)でしたので、今回は高速移動形態(後退翼)に。

そしてバックショットで描いていただきました。今回の商品仕様が迷彩塗装済みであることもあり、よりパースが効きその箇所が見えるという相乗効果になりました。

同じトリガー機を描いていただいたFor Modelers Editionとは大きく印象の異なるものになりましたので、〈Osea〉はこちらを目印にしていただければと思います。

 

続いて中身。とは言っても以前ご紹介したテストショットから変わりはないです。

塗装済みパーツ6個は仕切り付き個包装で、輸送中に傷が付かないようにしております。

これはミハイ機も同様でしたね。

ロービジ迷彩と機首レドーム部を塗装済みとしております。

 

再び組み立て状態。高機動形態を後方から。

キャノピーとノズル部を成型色で色分けしているのもこれまでと同様。

ロービジ迷彩と機首レドームが塗装済みになったことで、For Modelers Editionよりも素組み状態でのオーシア仕様(Skin#01)再現度が上がりました。

引き続きとなりますが、For Modelers EditionはSkin#02、03やオリジナルカラーでの塗装にお使いいただければと思います。

 

下面側から。下面には迷彩塗装がないのでFor Modelers Editionと一緒・・・と思いきや。

今回EML「アークライト」やコクピット内部の成型色をFor Modelers Editionから変更しております。

特にアークライトはスミ入れと赤ラインを塗るだけでグッと近付くのではないかと。(厳密には後部下部が本体色です)

 

高速移動形態で後方から。

ノズルは開閉2種。組み立て後にも容易に差し替える事が可能で、ボールジョイント接続で少し引き出してやれば推力偏向を再現出来るのも引き続きです。

組み立てはごく短時間で行え、細かい各部を塗り足して薄くスミ入れしデカールを貼ってつや消しトップコートを行うだけで、かなり手軽にトリガー機がお手元で作れる代物です。

なおデカールはX-02S(ミハイ機)For Modelers Editionと共通になります。

 

ということで、X-02S Osea

8月27日以降発売、長らくお待たせいたしました!

同時に再生産されるX-02S(ミハイ機)や好評発売中のADFX-10FADF-11Fともどもよろしくお願いいたしますm(_ _)m

 

さて、第4弾のADFX-01(仮)につきまして、もう少しで(仮)が無くなりつつご案内出来るところまで準備が進んでまいりました!

前回の原型ご紹介ではほぼギミックはお見せしたようでいて実はまだ隠し玉があります(笑)

こちらもどうぞお楽しみに!

 

(´・*・)げんすい

ACE COMBAT™&©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

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