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HMMゾイド新商品「ガンスナイパー ワイルドウィーゼル仕様」ご予約受付開始!

投稿:2020年09月08日
テーマ:新製品案内

(´・*・)この記事が公開される頃には絶賛投稿作品のチェック中ですね・・・(時空の歪み)

こんにちは、げんすいです。

エアスタンド・リバー会戦の作品投稿絶賛受付中です!締め切りまで短い期間ですが、皆様の力作をお待ちしております。

 

さてワイルドライガー紅蓮Ver.のご案内からあまり間を空けずですが、

RZ-030 ガンスナイパー ワイルドウィーゼル仕様

本日ご予約開始です。昨年のボーンカラーVer.以来のガンスナイパーです。

 

プレーンなカラーのガンスナイパーに砲撃力とレーダー機能を上げるワイルドウィーゼルユニットを装備した状態。

実はよく考えるとこれまでHMMではこの「ガンスナイパー ワイルドウィーゼル仕様」という名称・形態での商品化が無かったため、今回この仕様での登場となりました。

(´・*・)現在の情勢だとこのお値段にせざるを得ない状況、ワイルドウィーゼルユニットを外しても数百円くらいしか変わらないのです

 

当時TOMY製ガンスナイパーのパッケージっぽいポーズとアングルで。(ワイルドウィーゼルユニット装備状態なのが異なりますが)

各部可動、8連装ミサイルポッドのハッチも開閉できます。

 

尾部装甲を連結させたスナイパーライフルの射撃体勢ももちろん取れます。

 

HMMオリジナルのショートビームガンも付属。ワイルドウィーゼルユニットと同じランナーに入っているため、グレーになります。

(´・*・)こちらの装備時に余るビームマシンガンはワイルドウィーゼルユニットの空いている3mm穴によく取り付けられがちですねw

 

もちろんワイルドウィーゼルユニットを取り外し、通常のガンスナイパーへ組み替えることも可能です。

 

・・・お気付きになられただろうか。

Bランナーは銀成型のものとダークブルー成型のもの両方入れます。

これにより肩部や脚部の銀部分が増え、当時TOMY製ガンスナイパーの配色に近付きます。

銀だけだと前脚爪や足首がダークブルーにならないので両方入れたという、ボーンカラーと同様の力技です(笑)

こちらの画像はCG加工によるイメージです。またテストショットが届いたらご紹介しますね。

(´・*・)直近でエアスタンド・リバー会戦の配信時になるかも?

 

今回のデカール。

旧HMMガンスナイパー+片平まさし氏のイラスト準拠+当時TOMY製パッケージ見本準拠といういつもの内容です。

レドーム部分用に円形になっているCP-13とEXTRA WEAPON SYSTEMがキモですね!今回やっと付けられました。

赤線のデカールだけは旧HMMガンスナイパー同様、切り取ってお使いいただければと思います。旧版よりちょっとだけ長くなりました。

 

ということでRZ-030 ガンスナイパー ワイルドウィーゼル仕様

2021年1月発売、今年はゴドスからでしたが来年はガンスナイパーからスタートします。

当時TOMY製のCP-13ワイルドウィーゼルユニットは2000年9月発売でしたので、これまたあれから20年が経ちましたね。

プレーンなカラーのガンスナイパーも久しぶりですので、是非よろしくお願いいたしますm(_ _)m

 

次回のHMMブログはライトニングサイクスの発売前紹介になるはずです。

乞うご期待!

 

(´・*・)げんすい@今月はもう1点新商品案内が控えていまs

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