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ヘキサグラム ポリキャップの活用法!

投稿:2017年04月21日
テーマ:お知らせ

皆様こんばんは企画のYUKIです。
昨日からヘキサギア第二陣がご予約開始になり、今回もキャンペーンを実施致します。

 

そこで本日はコトブキヤショップでの購入特典として追加でもらえる

『ヘキサグラム ポリキャップ』の活用法を少しご紹介したいと思います。
今回は簡単にですがオリジナルスタイルのバイクを作りますので実際に使用している所をご覧ください。


※画像は卓上で撮影したものですがご了承ください。
ヘキサグラムPC(画像右上)ヘキサギアの根幹となる六角型のポリキャップです。
中心に3mmの穴が開いておりヘキサギアのコネクタ各部に装填することでハードポイントとして使用することができます。


レイブレード・インパルス(以下レイブレード)の頭部に使用されているホイールパーツです。
中心にコネクタが設定されているのでヘキサグラムPCを装填します。


中心に3mm穴が出来ましたので3mmのランナーを使って接続軸を作りました。


バイクのフロントフォークができました。次は接続部を作ります。

※フロントフォークのパーツはM.S.G ギガンティックアームズ パワードガーディアンから流用しています。


同じくレイブレードのコアブロックにヘキサグラムPCを装填します。
装填したヘキサグラムPCの中心(3mm穴)にランナーを差し込んで接続基部を作りました。


タイヤが小さく感じますがバイクらしさが出てきました。


次は後輪部分を作ります。今度はABSのヘキサグラムシステムを使って連結しています。
接続方法を変更すればヘキサグラムPCで連結することが可能です。
6mmの長いヘキサグラムPCを中心の3mm穴にランナーを差して連結すれば12mmの長さのヘキサグラムPCを作ることも可能です。


途中段階でレイブレードの胴体ブロックを制作。
フロントフォークと合体させておきます。
後輪との接続にはちょっと変則的な連結になります。
M.S.G メカサプライ フレキシブルアームBのサブアーム中央のパーツを外して組んだ物を用意、上下のPCに
ランナーを差しておきます。ランナーの先にはヘキサグラムPCを接続して使います。


赤丸部分にご注目ください。フレキシブルアームから伸びたランナーの先にはヘキサグラムPCが接続され後輪のフレームと連結されました。

レイブレードの胴体ブロックとの接続はフレキシブルアームの中心にある5mm穴に胴体ブロック側の5mm軸を差し込み、飛び出した部分にレイブレードの脚部フレームで蓋をしています。


各ブロックを合体させました。
ハンドル位置をアメリカンバイクのように高い位置にしたかったのでフレキシブルアームBの短い方を使って位置調整を行いました。


ひゃっほう!!
出来上がりです。もう少し大きなタイヤで作りたいところですがM.S.Gの「ギガンティックアームズ06ラピッドレイダー」が出るまでの我慢…
ヘキサギアを楽しむ上で、たくさんあればそれだけ楽しくなるヘキサグラムPC。
ぜひたくさん集めてお楽しみください。

昨日からご予約開始になりましたヘキサギア第二陣の中から
対象のヘキサギアシリーズ
■ブロックバスター■モーター・パニッシャー■ライトアーマータイプ:ローズ
■ヘキサギア ブースターパック001《いずれも2017年9月発売》
を3,000円(税込)毎ご予約・購入で『ヘキサグラム ポリキャップ』を1枚プレゼント!
ということでご活用いただけますと幸いです。

※特典のヘキサグラムPCは通常商品に付属するものと同一の仕様となります。

それでは本日はこのあたりで失礼!
また次回

企画:YUKI
© KOTOBUKIYA

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