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イマサラレビュー!「フレームアーキテクト リニューアルVer.〈オフホワイト〉」

投稿:2020年09月04日

こんにちは!営業モデラーの「お芋男爵」です。

スティコンの開催や新規キット「信玄」の登場等々・・勢いのあるフレームアームズ。

今回はそんなフレームアームズより、シリーズの要ともいえるフレームアーキテクト リニューアルVer.、

中でも塗装に最適なオフホワイトバージョンを改めてご紹介させていただきたいと思います!

 

そもそもフレームアームズとは・・・

フレームアームズはコトブキヤが提案するオリジナルロボットメカニック商品。中核となる共通素体(フレーム)に外装(アーマー)を装着することによって、様々なデザインのロボットを簡単に組み上げることができ、さらに共通素体・外装の組み替えにより無限のバリエーションを造ることが出来ます。
素体はロボット可動モデルの究極を目指し、幅広い可動範囲と耐久性の高い可動機構の両立を実現すると共に、様々なタイプのロボットに対応できる汎用性の高いデザインを目指しました。外装部品はプラモデルと同様の仕様で塗装や改造を行えば、まさに「自分だけ」の機体を造り上げることが出来ます。(公式サイトより)

フレームアーキテクトとはその中核となる共通素体(フレーム)のことで
今回ご紹介していただくアーキテクトはリニューアルVer.の名の通り、各部が進化しております!
詳しくはこちらのブログをご覧ください。(丸投げ)

 

プレーンな量産機といったデザインで可動範囲の広い作りになっておりますので、ポーズは自由自在!

 

また、頭部パーツはバイザー型と単眼型の2種類から、ハンドパーツは拳・平手・武器持ち手の3種が付属します。

 

さらに、ジョイントは3㎜で構成されているので腕と足を入れ替えたり、複数用意して多脚にすることも可能です!

サルは1体、馬は2体使用しております。

 

アーキテクトの可能性はまさに無限大・・・
アーキテクトだけ使った組み換えでどこまで作れるか・・・モデラーの腕がなります!

 

さらにさらに!武器を持たせることはもちろん、3㎜ジョイント対応で各種M.S.Gで簡単にカスタマイズすることが可能です!

グレーのM.S.Gと白のフレームのコントラストがかっこいい…!

 

おすすめのM.S.Gはエクスアーマーとカスタマイズヘッドです。

エクスアーマーは豊富な装甲パーツと体型を変更できる「アペンドフレーム」で、肩幅や股関節幅の延長できます。

(アペンドフレームはエクスアーマーAエクスアーマーBに付属しております)

カスタマイズヘッドは1商品で複数の組み合わせの頭部を作ることが可能で、使用することでグンとオリジナリティを出すことができます!

カスタマイズヘッドAカスタマイズヘッドBは4種、カスタマイズヘッドCは2種の頭部パーツを作成できます)

もちろん、アーキテクトは素体ですので、外装(アーマー)を纏うことができます。
私のおすすめはこちら!!

コボルド+シュトラウス アーマーセット〈Ver.F.M.E.〉はその名の通りアーマーのみのセットになるのですが、
アーキテクトと組み合わせることで「コボルド」「シュトラウス」、そして「ヴァイスハイト」の3種類いずれかを組み立てることができます。
色もホワイトなので、ほかの商品とも組み合わせやすく、塗装もしやすい良いことづくしのキットとなっております。

余談ですが、フレームアームズはバリエキットに元となったキットのパーツが余剰としてついているケースが多いです。
特に、XFA-01 ウェアウルフ・スペクターや、三八式一型 榴雷・改では肩や脚、キャタピラなどもついてきます。
足りない部分はエクステンドアームズ01〈RF-9 レヴァナントアイ拡張パーツセット〉などからもってくるも良し!

色がところどころ違っていていかにも急造品な感じがなんだかロマンがありますね!

 

最後に・・・バトルなイメージで1枚!

脳内にストーリーが駆け巡る…!!

今回ご紹介させていただいたアーキテクトM.S.Gは一部の通販サイト様でお求めいただけます。

ぜひ皆さんも自分だけのアーキテクトを作ってみてください!!

冒頭に少し触れさせていただいたスティコン受付締め切り2020年9月22日(火・祝)23:59までとなっております。

まだまだ受付中ですので皆様の力作を期待しております!

 

お芋男爵
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